社団法人滑川青年会議所2010年度直前理事長のWEB日記です。2009年度の理事長ブログから引き続き掲載しております。
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会議
[2025/04/06] [PR]
[2009/11/17] ブロック卒業式
[2009/11/13] 残すところあと2回
[2009/11/12] 理事長所信を委員会方針に
[2009/11/06] 第2回正副理事長予定者会議
[2009/10/29] 第1回理事予定者会議
[2009/11/17] ブロック卒業式
[2009/11/13] 残すところあと2回
[2009/11/12] 理事長所信を委員会方針に
[2009/11/06] 第2回正副理事長予定者会議
[2009/10/29] 第1回理事予定者会議
第2回全体会議の交流会はブロックの卒業式の色が強い。卒業生がこの場の主役であり滑川JCからは5名が卒業となる。
張田会長のあいさつの後、橋本直前会長より乾杯。「他の地区会長から富山ブロックが全国一と安里会頭が名指しで言っていたほど、素晴らしい絆を持っている。誇りに思う」と。
しばしの歓談のあと、卒業生登壇。順番に紹介されながら、登壇していく。年度の浅い方からJC歴17年という長い方、ブロックで大活躍した方、LOMで活躍した方、それぞれJCライフを過ごしてきての卒業。
現役を代表し森雄一君(次年度会長予定者)より「どうか見守っていてほしい」と送辞。卒業生を代表し、八嶋大道君(小矢部JC直前理事長)が答辞。それぞれ卒業生との思い出にひたりながら徐々に会場には涙が。。。
卒業生へ感謝をこめて一杉誠君(ブロック委員長)より万歳三唱。現役へのエールの万歳のお返しを姫野裕一君(ブロック副会長)よりいただく。
金谷監査担当役員の一本締めのあと、張田会長をソングリーダーにしての卒業生との「人生のオアシス」。涙が止まらない。
卒業生の皆さま、お疲れ様でした。そしてありがとう。
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巷では、JC内外を問わず新型のインフルエンザも流行し、また季節的にも体調を崩しやすい時期のため体調管理の徹底を第一にお願いした。
そして本年度の定例理事会議も残すところあと2回となり、協議事項もなくなり審議事項のみとなってきた。半分は開催の審議であり、残すは決算報告となる。
昨日も次年度の理事予定者会議を行っているが、こういう時期だからこそ本年度としては事業ごとに検証し引き継いで行かねばならない。
また、会議は今回あがってきていない案件に対しては、次回すべて出揃い決算報告を行っていく形となる。中山専務理事とは、未提出の議案の漏れがないように確認体制をしっかりとするように伝えた。
会議内容は次のとおり。
審議-1 わんぱく相撲ほたるいか場所決算報告に関する件 【全員賛成・可決】
審議-2 10月度例会決算報告に関する件 【全員賛成・可決】
審議-3 市民向け広報誌「友情2009」発刊に関する件 【全員賛成・可決】
審議-4 12月度例会開催に関する件 【全員賛成・可決】
わんぱく事業においては、5月開催の事業をこの時期に決算報告として出すのは遺憾であるということから前年度から早期報告を促している。しかし、担当事業等のしがらみから抜け出せないのも実情である。結果、意見等があまり出てこないし、継続事業としては非常に損である。
事業報告の時期についても今後考えていかねばならないし、そういったシステム作りも大変だが感がテイクべきだと思う。
竹原理事長の挨拶に続き、直前理事長として挨拶を述べた。挨拶の中で理事長所信に基づき委員会基本方針が策定されるが、「なぜ必要なのか」「どう行っていくのか」「どうなってほしいのか」を委員会が答えをもって文書にしていってほしいということ。そして、事業を行う際の目的となるものを文書に入れておくと立ち戻ったときのガイドになることをアドバイスした。また、本年度に行われた安里2010年度日本JC会頭との理事長懇談会において話のあがった組織のことについて触れた。火事場での役割を例にして「火事を発見するのが理事長の役目」、「場所を特定するのが副理事長の役目」、「委員長はそれを元に消火方法を決める」そういった役割分担をしっかりした組織の運営を行っていってほしいとお願いした。
会議内容は次のとおり。
審議-1 社団法人滑川青年会議所2010年度理事長所信(案)に関する件【全員賛成・可決】
協議-1 社団法人滑川青年会議所2010年度委員会方針(案)に関する件
委員会基本方針は、どの委員会も宿題を持ち帰ることとなったが、委員長はそれによって学ぶ機会を与えてもらったことになる。次までの時間を有効に活かし納得のできる基本方針となることを願う。
昨日は、2010年度第2回正副理事長予定者会議に出席。
今回は、竹原理事長予定者の2010年度理事長所信の審議と各委員会基本方針の協議、新年総会開催の協議である。
理事長所信については、前回の理事予定者会議で出た意見や質問をもとに修正された。また、正副理事長からは、各担当委員会の表現についてこの後出てくる委員会基本方針とのすり合わせながら理事長所信を確認していく。
また委員会基本方針では、決めた字数のルールや理事長所信に使われた言葉の意味を理解して使用しているかなど、理事長所信にそった内容になるように修正をお願いしていた。どの委員長初めての基本方針でもあるので、わかりやすく伝えていくのが副理事長の仕事でもある。
新年総会では、通常と違う会場を選択したことにより、それによって生じる問題点も想定して計画が必要となってくる。過去に一度使用しているので、在籍年数の長いメンバーはイメージがつくだろうが、浅いメンバーはなかなかイメージできないかもしれない。総務委員会はこれから正念場を迎える。
2010年は、それぞれ委員会のカラーを出しながら楽しみながら行っていってほしい。
今回は、竹原理事長予定者の2010年度理事長所信の審議と各委員会基本方針の協議、新年総会開催の協議である。
理事長所信については、前回の理事予定者会議で出た意見や質問をもとに修正された。また、正副理事長からは、各担当委員会の表現についてこの後出てくる委員会基本方針とのすり合わせながら理事長所信を確認していく。
また委員会基本方針では、決めた字数のルールや理事長所信に使われた言葉の意味を理解して使用しているかなど、理事長所信にそった内容になるように修正をお願いしていた。どの委員長初めての基本方針でもあるので、わかりやすく伝えていくのが副理事長の仕事でもある。
新年総会では、通常と違う会場を選択したことにより、それによって生じる問題点も想定して計画が必要となってくる。過去に一度使用しているので、在籍年数の長いメンバーはイメージがつくだろうが、浅いメンバーはなかなかイメージできないかもしれない。総務委員会はこれから正念場を迎える。
2010年は、それぞれ委員会のカラーを出しながら楽しみながら行っていってほしい。
昨日は、2010年度の第1回理事予定者会議を開催。
先日の通常総会にて承認された次年度2010年度がいよいよスタートする。通常より1カ月半遅れている現状から急ピッチで作り上げなくてはならない。そのため水面下で動きながら、短い間隔で正副理事長予定者会議、理事予定者会議を毎週行っていく。
会議では、諸規定による2010年度の慶弔意規定の取り決めを理事会で承認。引き続き、定例理事会議の開催日、開催場所の承認。2010年度の委員会メンバーを決定し組織図を確認した。
そして、協議では2010年度の主軸となる理事長所信を話し合う。2010年度のスローガン(案)は「未来の扉を開こう!~チャレンジする気概をもって変革~」であった。担当委員会からは自分のカテゴリーの部分は念入りに、その他の個所も質問が多数出た。これに対し返答する竹原理事長予定者も真面目そのもの。こうやって徐々に理事長は理事長らしく、委員長は委員長らしく成長していくのだろう。
果たして自分は成長したのだろうか。自分ではよくわからない。きっと成長していることを信じて行動していくしかない。
先日の通常総会にて承認された次年度2010年度がいよいよスタートする。通常より1カ月半遅れている現状から急ピッチで作り上げなくてはならない。そのため水面下で動きながら、短い間隔で正副理事長予定者会議、理事予定者会議を毎週行っていく。
会議では、諸規定による2010年度の慶弔意規定の取り決めを理事会で承認。引き続き、定例理事会議の開催日、開催場所の承認。2010年度の委員会メンバーを決定し組織図を確認した。
そして、協議では2010年度の主軸となる理事長所信を話し合う。2010年度のスローガン(案)は「未来の扉を開こう!~チャレンジする気概をもって変革~」であった。担当委員会からは自分のカテゴリーの部分は念入りに、その他の個所も質問が多数出た。これに対し返答する竹原理事長予定者も真面目そのもの。こうやって徐々に理事長は理事長らしく、委員長は委員長らしく成長していくのだろう。
果たして自分は成長したのだろうか。自分ではよくわからない。きっと成長していることを信じて行動していくしかない。
プロフィール
(社)滑川青年会議所 直前理事長
清田 博明
性別:
男性
自己紹介:
社団法人滑川青年会議所2009年度第36代理事長のブログから引き続き2010年度直前理事長ブログとして書いております。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
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