社団法人滑川青年会議所2010年度直前理事長のWEB日記です。2009年度の理事長ブログから引き続き掲載しております。
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この日の由来については、ソ連が択捉島への進駐を開始した8月28日などいくつかの候補があったが、最終的に、1855年(安政元年)に日本とロシア(当時は帝政ロシア)との間で最初に国境の取り決めが行われた日露和親条約が結ばれた2月7日に決まったらしい。
この日を中心として全国的に集会、講演会、研修会等の行事を行い、この問題に対する国民の関心と理解を更に深め、全国的な北方領土返還運動の一層強力な推進を図るということだ。富山県は先週日曜日に、記念大会を行っている。
富山県は、北海道についで引揚者が多い県であり、他県よりも意識が高い。とはいうものの、それも一部であり、県民全体に広がっているわけではない。
本日は、日本青年会議所の一斉署名運動の日だ。富山ブロック協議会でも、県内2か所で署名運動を行う。領土問題に関する署名運動は初めてだが、市民の皆さんの反応がどのようなものか。不安である。
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プロフィール
(社)滑川青年会議所 直前理事長
清田 博明
性別:
男性
自己紹介:
社団法人滑川青年会議所2009年度第36代理事長のブログから引き続き2010年度直前理事長ブログとして書いております。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
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