社団法人滑川青年会議所2010年度直前理事長のWEB日記です。2009年度の理事長ブログから引き続き掲載しております。
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会議開会前に、ブロック役員、各会員会議所理事長はリハーサルを行う。その他、事業説明会も開催され、担当者はそれぞれに出席した。
そして、開会宣言。「とやまの未来を拓く~とやま青年経済人として限りない挑戦~」をスローガンとした富山ブロック協議会本格始動である。冒頭に張田真ブロック会長より、富山ブロック協議会の成り立ちから本年度にかける意気込みを述べられた。
引き続き、9LOMの理事長から各会員会議所の基本方針の説明をリレーでつなぐ。そのあとは、富山ブロック協議会の各委員会の基本方針の説明をリレーでつなぎ、とやまはひとつを意識づけた。
そのあと、橋本直前ブロック会長に感謝状、記念品の贈呈。橋本直前会長、お疲れ様でした。本年度は、北陸信越地区担当常任理事、北陸信越地区会長としてさらなる活躍をされることを期待します。
上田副会長の閉会宣言で、会議の部は終了した。
会議終了後、交流会を来賓を迎えて開催。
マリンバ演奏のオープニングアトラクションのあと、張田会長より開会のあいさつ。富山県商工労働部斉藤部長より富山県知事石井知事の祝辞を代読された。橋本直前ブロック会長の乾杯で、歓談が始まる。
歓談中は、ブロック役員紹介、各会員会議所会議所理事長紹介もある。長野青年会議所五明理事長はじめメンバーの皆さんとともに壇上に上がりASPAC長野大会をPR。(聞くところによると、ASPAC長野大会PRの理事長登壇は急遽決まったことらしい。)
三輪監査担当役員の一本締めで来賓が退場されたあと、各種報告がなされる。射水青年会議所から創立5周年記念ゴルフコンペ開催案内を石灰理事長が説明、JCプロジェクト連鎖委員会から領土意識醸成署名運動のPRが行われる。
木本監査担当役員より「人が話をしているときは黙って聞くのが本来の富山ブロックである」との厳しい指摘により会場は引き締まった。これについては、昨年度も感じたが、誰かが言わないといけないところである。木本監査担当役員の緩急絶妙な講評から恒例の「人生のオアシス」に移り、全体会議は終了した。

プロフィール
(社)滑川青年会議所 直前理事長
清田 博明
性別:
男性
自己紹介:
社団法人滑川青年会議所2009年度第36代理事長のブログから引き続き2010年度直前理事長ブログとして書いております。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
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