社団法人滑川青年会議所2010年度直前理事長のWEB日記です。2009年度の理事長ブログから引き続き掲載しております。
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その他
[2025/04/05] [PR]
[2009/05/13] 環境に配慮?
[2009/04/30] 新型インフルエンザ蔓延2
[2009/04/29] 新型インフルエンザ蔓延
[2009/04/13] ほたるいか海上観光
[2009/04/03] 市制55周年記念誌
[2009/05/13] 環境に配慮?
[2009/04/30] 新型インフルエンザ蔓延2
[2009/04/29] 新型インフルエンザ蔓延
[2009/04/13] ほたるいか海上観光
[2009/04/03] 市制55周年記念誌
そんな中こんなブログパーツがありました。ブログに貼り付けると苗が植えられます。記事を書いたりすると成長していき、大人の木になったら実際に植林を行うそんなエコパーツ。記事の書き方などで違った成長をするらしい。
このブログでも苗を植えました。右のメニューの下の方にあります。たまには成長を見てやってください。
ちなみに同時にもう一つのブログで苗を植えましたが、すでに葉っぱの色が違っていました。別の木になる予感。皆さんもどうでしょうか。
《サイト紹介》
グリームス(gremz)
http://www.gremz.com/index.php
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いよいよ世界的大流行(パンデミック)にあるおそれが出てきた。毎日こういった報道をされていると、いつ自分にくるかわからない分、不安になるのではないか。昨日も行ったが、今のところ予防しか対策はない。うがい、手洗い、マスク着用など、またむやみに外出しないのも一つの予防方法だろう。
まだ日本では感染の報告はされていないので、発見されたら一気に不安や危機感があがるだろう。ある程度落ち着くまで時間がかかりそうだ。
《参考》
WHO警戒基準
フェーズ1: 人への感染リスクは小さい
フェーズ2: 人への感染リスクが高いが、動物で流行
フェーズ3: 人への感染例はあるが、人から人へと感染はないか極めて限定的
フェーズ4: 人から人へ感染能力が高いウイルスで地域レベルの集団感染が発生
フェーズ5: 人から人への感染が2カ国以上で起き、大流行の危険が切迫
フェーズ6: 世界的大流行
以前、テレビ番組で新型インフルエンザを想定したシュミレーションを行っていたが、数日で1つの県の規模で死亡者が出るくらいになるとの予測を出していた。ワクチンもなく、本人もかかったことを気づかないで、外出すれば起こりうることである。
本日より、ゴールデンウイークに入った。海外に旅行に行ったり外出することが多く、不特定多数の人がいる中に行く機会が多い。対策は、通常のインフルエンザと同様らしい。うがい、手洗い、マスク着用など、対策予防が一番効果的。花粉症も落ち着いたというのに、またマスクの人が増えることが予想される。
個人的には、いまだに鼻がすっきりしない。風邪なのか花粉症なのか。天気はすっきりしているのに。。。
《参考》
WHO警戒基準
フェーズ1: 人への感染リスクは小さい
フェーズ2: 人への感染リスクが高いが、動物で流行
フェーズ3: 人への感染例はあるが、人から人へと感染はないか極めて限定的
フェーズ4: 人から人へ感染能力が高いウイルスで地域レベルの集団感染が発生
フェーズ5: 人から人への感染が2カ国以上で起き、大流行の危険が切迫
フェーズ6: 世界的大流行
海上観光は、観覧船からホタルイカの定置網の網起こしを観覧し、ホタルイカが青く発光する光景を見ることができることから全国的に人気が高い。
ただ、期間が限られていること、悪天候の場合は欠航すること(春の海は荒れやすい)、時間帯が早い(午前2時~3時頃)など、気軽に楽しめるというにはハードルが高い。それだけに価値があるという見方もできる。地元市民もあまり体験したことが少ないのではないか。
十日の試乗会では、同市の滑川漁港から出港した滑川春網定置漁業組合所属の漁船が定置網の網起こしをすると、刺激を受けたホタルイカの群れが一斉に青く発光。漁師がタモですくい上げると、ホタルイカの命のともしびが海面に沸き上がった。滑川JCにも毎年試乗会の招待がくる。希望するメンバーを募り、試乗会に参加しているが、行ったメンバーは「一度は見た方が良い」と口をそろえて言う。
一度体験してみてはいかが?期間は5月6日まで。
滑川ほたるいか海上観光
観覧料 大人:3000円、小中学校2000円(幼児は乗船不可、事前予約必要)
滑川市観光協会ほたるいか海上観光部=電話076(475)0100=
五年ごとに作製しており、今回はA4判オールカラーの五十ページ。「いのち、輝く未来へ」をテーマに「生まれてよかった」「住んでよかった」「年をとってもよかった」が三本柱。自然環境や暮らし、福祉と健康、教育、文化、産業交流、行政と議会の各項目で、市の魅力をアピールしている。
表紙は、市が富山湾から取水する海洋深層水をイメージさせる青色がテーマカラー。資料編の統計には表やグラフをふんだんに取り入れた。
一万五千部を作製し、市内の全世帯に配布した。 (以上:中日新聞より引用)
自宅に市広報誌が届いた。中には冊子があり、表紙に「市制55周年」とある。読んでみると中に宿場回廊めぐりの特集記事があり、詳しく書かれていた。滑川青年会議所4月度例会では、その宿場回廊をめぐるウオーキング例会を4月19日日曜日に開催する。
プロフィール
(社)滑川青年会議所 直前理事長
清田 博明
性別:
男性
自己紹介:
社団法人滑川青年会議所2009年度第36代理事長のブログから引き続き2010年度直前理事長ブログとして書いております。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
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