社団法人滑川青年会議所2010年度直前理事長のWEB日記です。2009年度の理事長ブログから引き続き掲載しております。
- 2025.03≪
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- 11
- 12
- 13
- 14
- 15
- 16
- 17
- 18
- 19
- 20
- 21
- 22
- 23
- 24
- 25
- 26
- 27
- 28
- 29
- 30
対外関係
[2025/04/04] [PR]
[2009/04/12] 滑川市児童クラブ連合会総会
[2009/04/07] 春の交通安全運動出発式、イカスぜ!
[2009/03/24] 市街地活性化推進協議会
[2009/03/18] はじめの一歩は右、左
[2009/03/04] 交通安全協会合同会議
[2009/04/12] 滑川市児童クラブ連合会総会
[2009/04/07] 春の交通安全運動出発式、イカスぜ!
[2009/03/24] 市街地活性化推進協議会
[2009/03/18] はじめの一歩は右、左
[2009/03/04] 交通安全協会合同会議
平成20年度事業報告ならびに決算報告、平成21年度の事業計画ならびに予算の承認である。開会に先立ち石原会長より昔のように大人の目が少なくなった現在、児童クラブの役割が大きいとの挨拶。来賓からは、中屋教育長より親子の関係に触れ、子供たちのための活動をお願いされた。来賓には、中屋教育長のほか、滑川市社会福祉協議会中川会長、滑川地区保護司会相川代表、各小中学校校長等、そして社団法人滑川青年会議所理事長も招待された。総会は、滞りなく終了した。
総会終了後、懇親会が開催された。
滑川市児童クラブ連合会ホームページ
http://www.net3-tv.net/~findout_meet/jidou_homu.htm
PR
本日が新委員として第1回目の会議となる。2年間の任期となり、委嘱状を交付される。
この会の目的は、市街地における課題やその解決方策等について情報交換、意見交換等を行い、
市街地の活性化及び安心安全で快適な地域づくりを目指すことである。ここでいう、「市街地」とは滑川東地区及び滑川西地区の区域をいうが、郊外への移転等で過疎化している現状がある。
まちづくりを考えていく上で、こうした活性化の問題が出てくるが、行政としてやるべきことはなんなのか?
委員からの意見で、活性化は「住民サービス」なのか「観光目的」なのかをはっきりさせないと、やることが変わってくるという意見もでた。いつも我々が事業計画をあげるときにいう「何のため」にその事業を行うのかと同じである。
そういったことを考えていないと長期的な計画では、ブレが生じる。行政では、職員の異動もあり人が変わるたびに方向がずれていてはいけない。
ハード面(町並み、景観)と、ソフト面(住民、使う人)のバランスをとりながら、長期的にどうなってほしいのかを考えた市街地の活性化を考えていかねばならない。
今後第2期まちづくり交付金事業整備として8億5千万円の事業予算で、平成22年度から平成26年度の5年間計画となる。道路整備が1つ、公園整備が2つ、施設整備が2つ、公園施設整備が1つの計6つの整備計画を展開していく。
本日は午後より、なめりかわひかりのプラン策定懇談会にも出席する予定である。
議題は次の通り。
(1)平成21年度における交通安全運動年間計画(案)について
(2)春の全国交通安全運動期間中の諸行事(案)について
会則に基づき、会長の中屋市長を議長に選任し、議事が進行される。議題(1)では、期間を定めて行う運動、日をきめて行う運動等について説明があり、引き続き県民運動について説明があった。そして滑川市における交通安全対策の推進として、6点挙げられた。
(1)高齢者の交通事故防止
(2)子どもの交通事故防止
(3)シートベルト全席着用の徹底とチャイルドシートの正しい着用に関する啓発
(4)若者の交通事故防止
(5)自転車の安全利用の推進
(6)滑川市交通安全市民大会の開催
やはり、高齢者の事故が後を絶たず、重点項目となっているようだ。
4月6日より4月15日まで春の全国交通安全運動が実施される。スローガンは「ゆずりあう 心でひろがる 無事故の輪」。新小学生が誕生する時期であり、子どもの交通安全も重点的に事故防止を心掛けなければならない。
プロフィール
(社)滑川青年会議所 直前理事長
清田 博明
性別:
男性
自己紹介:
社団法人滑川青年会議所2009年度第36代理事長のブログから引き続き2010年度直前理事長ブログとして書いております。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
カウンター
アンケート