社団法人滑川青年会議所2010年度直前理事長のWEB日記です。2009年度の理事長ブログから引き続き掲載しております。
- 2025.03≪
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- 11
- 12
- 13
- 14
- 15
- 16
- 17
- 18
- 19
- 20
- 21
- 22
- 23
- 24
- 25
- 26
- 27
- 28
- 29
- 30
会議に先立ち、日本JC委員会による「人間力大賞」、そして長野ブロック会長、長野JCによるJCI ASPAC長野大会のキャラバンがあった。
キャラバンによる説明が終了したあと、成功を誓い合い寄せ書きをJCI旗に行った。実際、副主管締結を行ったのが前任の理事長ということもあり、本年度の理事長として何かしらの形がほしかったのかもしれない。張田会長からそして各LOM理事長が順番に署名した。
そして、会議。会議は長引くことが予想されていたが、こんなに遅くなると
この時期にきてブロック委員長の体調不良により役員の交代があり、役員選任について承認された。特例ではあるが、こんなことは今後あってはならないことだという意見もで出た。そして新委員長として谷口君が就任した。今後谷口委員長の活躍を期待したい。
憲法タウンミーティング開催については、前回の意見に対する対応がされていない等の意見も出たが、特に修正点もなく承認された。より良いものになればという意味で意見をしているので委員会で受け取ってもらい、本番までに検討できるものがあれば取り組んでもらいたい。
協議・討議では、前回の会議でも棚上げ状態だった日本JC会頭訪問、そしてJCアカデミー(新入会員研修事業)等であり、新任の谷口委員長の担当議案が関連議案を含めて6議案ある。
答弁を新委員長にさせるのは酷な状況だ。多少の議案説明はあっても、本来ならば担当の副会長が答弁すべきであると思う。副会長には、それなりの自覚、責任も問われてくる。残念ながら、会員会議所会議で議論すべき内容ではなかった。
今後、ブロック正副会長会議、役員会議でしっかりとした議論が必要となるであろう。
終わってみれば日が変わっていた。二度とこんなことにならないようにお願いしたい。
本日は射水青年会議所創立5周年記念ゴルフコンペである。あまり良い天候ではないような天気予報であったが、快晴であり絶好のゴルフ日和である。私の場合、結果にはあまり影響はないが。。。
PR

プロフィール
(社)滑川青年会議所 直前理事長
清田 博明
性別:
男性
自己紹介:
社団法人滑川青年会議所2009年度第36代理事長のブログから引き続き2010年度直前理事長ブログとして書いております。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
カウンター
アンケート