社団法人滑川青年会議所2010年度直前理事長のWEB日記です。2009年度の理事長ブログから引き続き掲載しております。
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昨日は、9月度の正副理事長会議を開催。議題は、10月度例会の開催に関する件、ASPAC長野大会ブース出展決算報告に関する件の審議案件2件、そして11月度例会の開催に関する件、広報誌発刊に関する件の協議案件2件である。
審議事項の2件に関しては、例会の開催については理事会でもさほど意見が出なかったので、意見対応の確認と、書類を理事会までに揃えることとなった。また、ASPAC長野大会のブース出展に関しては今後の引き継ぎについて同様(規模など)を考慮すると引き継ぎ事項は限られるが、ブース出展に関しては来年も地区フォーラムのブースも予定されるのでこういったことと意識して引き継ぎをお願いした。
協議事項については、実施に至る背景、目的、内容を一貫させることと講師派遣会社に依頼するため講師との折衝についてのデメリットを十分理解した上で計画するようお願いをした。決して講師派遣会社を選択することは悪いことではないが、自分で探すというのも自己研修になることも意識してほしい。広報誌発刊に関しては紙面の内容次第ということもあり、委員会で「こういったことを伝えたい」とプレゼンテーションしていく必要がある。広報誌は市民に広く青年会議所の活動を理解してもらうために発刊するが、ただ報告だけに終わるのであればそれは伝わらない。こういったことを意識すればよいものが生まれてくるはずである。
審議事項の2件に関しては、例会の開催については理事会でもさほど意見が出なかったので、意見対応の確認と、書類を理事会までに揃えることとなった。また、ASPAC長野大会のブース出展に関しては今後の引き継ぎについて同様(規模など)を考慮すると引き継ぎ事項は限られるが、ブース出展に関しては来年も地区フォーラムのブースも予定されるのでこういったことと意識して引き継ぎをお願いした。
協議事項については、実施に至る背景、目的、内容を一貫させることと講師派遣会社に依頼するため講師との折衝についてのデメリットを十分理解した上で計画するようお願いをした。決して講師派遣会社を選択することは悪いことではないが、自分で探すというのも自己研修になることも意識してほしい。広報誌発刊に関しては紙面の内容次第ということもあり、委員会で「こういったことを伝えたい」とプレゼンテーションしていく必要がある。広報誌は市民に広く青年会議所の活動を理解してもらうために発刊するが、ただ報告だけに終わるのであればそれは伝わらない。こういったことを意識すればよいものが生まれてくるはずである。
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プロフィール
(社)滑川青年会議所 直前理事長
清田 博明
性別:
男性
自己紹介:
社団法人滑川青年会議所2009年度第36代理事長のブログから引き続き2010年度直前理事長ブログとして書いております。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
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