社団法人滑川青年会議所2010年度直前理事長のWEB日記です。2009年度の理事長ブログから引き続き掲載しております。
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民主党の代表選が始まりました。事実上の内閣総理大臣を決める選挙であるが、国民の目は冷ややかな感じがします。今この時期に代表選挙をしなければならないのでしょうか?
どうも政治家の目が国民に向いていないと感じます。ここ何回かの国政選挙も「国民からの支持」の名の元、票集めが選挙の目玉になっていました。これはマスコミにも原因があるだろうが、選挙本来の目的が変わり票を獲得することに政治家が力を入れていることに甚だ遺憾に感じます。
民主主義の悪い目が出ているのではないでしょうか。だから国民が政治から離れていくのではないでしょうか。
国民のことを一生懸命考えてそのために動く。その姿勢や成果をみた国民が有権者としての一票を評価として、そして期待として入れるのが本来の形ではないだろうか。
政治に夢を持ちこむことが良いことではないかもしれないが、国民が信頼できる政治をするのが政治家の使命であると思います。そしてそのような政治家を選ぶのが我々国民の使命であると思います。夢を描き国民に元気を与えるヒーローがこれから出てくるのではないでしょうか。
明日は、滑川青年会議所第48回通常総会です。2011年度の新しいリーダーをはじめとするその役員が承認される場であります。来年はどのような1年になるのか期待したいと思います。
どうも政治家の目が国民に向いていないと感じます。ここ何回かの国政選挙も「国民からの支持」の名の元、票集めが選挙の目玉になっていました。これはマスコミにも原因があるだろうが、選挙本来の目的が変わり票を獲得することに政治家が力を入れていることに甚だ遺憾に感じます。
民主主義の悪い目が出ているのではないでしょうか。だから国民が政治から離れていくのではないでしょうか。
国民のことを一生懸命考えてそのために動く。その姿勢や成果をみた国民が有権者としての一票を評価として、そして期待として入れるのが本来の形ではないだろうか。
政治に夢を持ちこむことが良いことではないかもしれないが、国民が信頼できる政治をするのが政治家の使命であると思います。そしてそのような政治家を選ぶのが我々国民の使命であると思います。夢を描き国民に元気を与えるヒーローがこれから出てくるのではないでしょうか。
明日は、滑川青年会議所第48回通常総会です。2011年度の新しいリーダーをはじめとするその役員が承認される場であります。来年はどのような1年になるのか期待したいと思います。
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8月22日滑川市東福寺野自然公園にてシニア現役交流事業を開催しました。
まずは3名くらいずつに分かれパークゴルフでコースを回ります。過去に1度もやったことのない者から、マイクラブを持参する先輩もいて(後から聞いたら奥さんのものでした。。。)楽しい時間を過ごしました。スコアはそれぞれですが、決してそのためにやっているわけではないので気にしません。ちなみに、優勝は監事の細川英治君でした。
この後、バーベキュー場でバーベキューをして昼食。お腹いっぱい肉などを食べました。
なかなか市内にありながら利用することのないこの公園。家族連れのお客さんもいましたが、暑さのせいかみんなバテているようでした。
また、県内でも少ないふわふわドームもあります。卒業を迎えた2名のメンバーが誰もいないふわふわドームで子どものようにはしゃいでいました。
平地より若干気温が低いとはいえ、暑さは変わりませんでした。
まだまだこの暑さは続きそうです。
同窓会の続きです。
同窓会交流会からは、運営が学校側から我々学年幹事である第41回卒業生に写ります。
まずは、千田新同窓会会長より挨拶。
そして学年幹事代表の挨拶として、吉澤浩司君が挨拶。吉澤君は本年度黒部JCの理事長であり、挨拶も現役らしく堂々としていました。かなり緊張もしていましたが。。。
そして、来賓(校長、東京支部長など)の挨拶を経て乾杯。懇親会がスタートしました。
学年幹事は各テーブルにまわるホスト役です。
それでも久しぶりにあった仲間たちとの話も盛り上がっていました。
そして魚津高校の校歌へと。
指揮は、第41回生の当時の応援団長浜田真治君。本番直前校歌を聞いて20年以上も前なのに意外と振りを覚えていたことにびっくりしていました。そして壇上に上がって大合唱。
締めに中尾名誉会長の歌「ふるさと」の独唱。これも恒例行事。
次回学年幹事は第42回生、我々の一学年下。代表の米田君が挨拶をして次回への抱負を語った。振り返ってみれば大変な1年だったが、同級生の結束も固まって良い機会だったので、来年の同窓会も期待したいと思います。
そして、これからが本番。第41回卒業生同級会へ。
魚津高校は、40歳になる年に同窓会を運営する役がまわってきます。(昨年初めて知りました。。。)昨年の今頃連絡がとれる同級生が緊急招集され、対策や準備を進めてきました。同時に同級会(いわゆる同級生の同窓会)も企画され、同時進行で進めてきて当日を迎えることができました。
総会では、中尾哲雄同窓会会長(株式会社インテック会長)の挨拶ではじまり、役員改選で中尾会長が退任され、千田会長が選任され中尾会長は名誉会長に就任されました。
総会後、中尾氏より「紅はわが心~私の歩み来た道~」の題目で特別講演があり、退任のあいさつにされました。「紅はわが心」は卒業してから久しぶりに聞きました。これは魚津高校の校歌の一節であります。この言葉を聞いてなぜか懐かしく、そして誇り高く思えました。
富山県立魚津高等学校校歌
作詞:藤島 宇内
作曲:團 伊玖磨
作曲:團 伊玖磨
1.富山湾 その波に
夢遥かなり 海光る
いまにして 加積野に
花と咲け 若き力
夢遥かなり 海光る
いまにして 加積野に
花と咲け 若き力
2.かもめ鳥 飛び行くは
喜見の城影 波遠く
なやみある わが友よ
もろともに 歌わずや
喜見の城影 波遠く
なやみある わが友よ
もろともに 歌わずや
3.朝日影 空に満ち
アルプス明し 雪は燃ゆ
紅は わが心
清らかに 強くあれ
アルプス明し 雪は燃ゆ
紅は わが心
清らかに 強くあれ
この後は、旧制魚津中学校、魚津女学校、魚津実業高校、そして魚津高等学校の同窓生が一同に会し、懇親会を行いました。
昨日は富山ブロック協議会の会員会議所会議が滑川市民交流プラザにおいて開催されました。
昨年度は私が理事長としてホスト側として各地会員会議所理事長やブロック役員の皆さんを迎える立場でありました。会場の閉館時間などからかなり無理をしてもらっていました。今年は会場の閉館時間にもリミットがあるので、午後5時という明るい時間からの開催となりました。竹原理事長や澤谷専務理事は、準備もさることながら接待にも気を使っていました。
この日は同時にわんぱく相撲全国大会の練習会と6年生代表の手嶋君の壮行会も開催。手嶋君には「最後の全国大会なので悔いの残らないように頑張ってほしい」と前途を祝して乾杯を行いました。(もちろん、ジュースで。) その席には、わんぱく相撲の先輩であり、5年生のとき全国ベスト16に入賞した松村君も参加。いろいろとアドバイスもしていました。最後に手嶋君から「最低4つは勝ちたい」と意気込みを宣言し、全国大会に臨みます。
そして話は戻り、会員会議所の懇親会を同会場のレストランかじやばしで開催。最高のおもてなしをメンバーで行いました。
昨年度は私が理事長としてホスト側として各地会員会議所理事長やブロック役員の皆さんを迎える立場でありました。会場の閉館時間などからかなり無理をしてもらっていました。今年は会場の閉館時間にもリミットがあるので、午後5時という明るい時間からの開催となりました。竹原理事長や澤谷専務理事は、準備もさることながら接待にも気を使っていました。
この日は同時にわんぱく相撲全国大会の練習会と6年生代表の手嶋君の壮行会も開催。手嶋君には「最後の全国大会なので悔いの残らないように頑張ってほしい」と前途を祝して乾杯を行いました。(もちろん、ジュースで。) その席には、わんぱく相撲の先輩であり、5年生のとき全国ベスト16に入賞した松村君も参加。いろいろとアドバイスもしていました。最後に手嶋君から「最低4つは勝ちたい」と意気込みを宣言し、全国大会に臨みます。
そして話は戻り、会員会議所の懇親会を同会場のレストランかじやばしで開催。最高のおもてなしをメンバーで行いました。
プロフィール
(社)滑川青年会議所 直前理事長
清田 博明
性別:
男性
自己紹介:
社団法人滑川青年会議所2009年度第36代理事長のブログから引き続き2010年度直前理事長ブログとして書いております。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
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