社団法人滑川青年会議所2010年度直前理事長のWEB日記です。2009年度の理事長ブログから引き続き掲載しております。
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昨日午後より急に熱が上がり41度まで上昇。とはいえ数日前から熱が上がったり下がったりと体調がすぐれなかった。
さすがに「これはまずい」と思い、医者へ急行(当然運転もできず連れて行ったもらった)。本日も会合を控えていたがキャンセル。皆には申し訳ないことをした。
受付を済ますと待合室ではなく別室へ。いわゆる隔離状態。突然の発熱はインフルエンザの疑いありなので、その対応はばっちり(苦笑)。いざ診察を受けてみると「インフルエンザかもしれないが、周りにいないなら可能性は低い」と言われ、簡易検査。しばらく待たされ、結果は「陰性」。インフルエンザではなかった。
原因は不明だが、翌日には薬の効果か熱も下がりなんとか仕事にも行けた。自分がかかることよりもむしろ誰かに感染させた方が気が重いので、今後も体調管理には気をつけたい。
さすがに「これはまずい」と思い、医者へ急行(当然運転もできず連れて行ったもらった)。本日も会合を控えていたがキャンセル。皆には申し訳ないことをした。
受付を済ますと待合室ではなく別室へ。いわゆる隔離状態。突然の発熱はインフルエンザの疑いありなので、その対応はばっちり(苦笑)。いざ診察を受けてみると「インフルエンザかもしれないが、周りにいないなら可能性は低い」と言われ、簡易検査。しばらく待たされ、結果は「陰性」。インフルエンザではなかった。
原因は不明だが、翌日には薬の効果か熱も下がりなんとか仕事にも行けた。自分がかかることよりもむしろ誰かに感染させた方が気が重いので、今後も体調管理には気をつけたい。
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昨日は9月度の第9回定例理事会議を開催。
審議案件にJCI ASPAC長野大会のウェルカムナイトブース出展決算報告に関する件、10月度例会開催に関する件、協議事項に11月度例会開催に関する件、広報誌「友情2009」発刊に関する件である。
JCI ASPAC長野大会のウェルカムナイトブース出展に関しては、6月初旬に開催されたにもかかわらず、この時期になっての報告となったことについては遺憾である。報告書は「鉄は熱いうちに打て」の諺にもあるとおり開催後すぐ出すべきだ。遅くなればなるほど記憶が薄れ、気持ちも薄れていく。折角良い意見をもらえるチャンスのなのに意見がでなくなる。担当する委員会はそれを肝に命じて報告すべきだと思う。いわば計画書よりも報告書のほうが大事だと考える。
10月度例会に関しては、前回の理事会の意見対応ができており、特に問題は無かった。ただ、講師との打ち合わせで変更になったため、契約書等がまだ準備されていない中での審議となった。後々話がこじれないように書面での約束は必要となる。開催までにもらえるということだったので、約束してもらった。
協議の11月度例会開催議案では、目的が不明瞭との指摘があり、内容に魅力不足だと意見が出た。委員会しての明確な答えを待たないまま理事会に臨んだためか、答弁にも困る姿が見られた。今後講師との折衝もある中今一度整理していくべきだと感じる。
広報誌議案では、具体的に記事が見えない中で意見は出にくく、次回の協議までにイメージができるような資料を用意してもらえるようにお願いした。
審議案件にJCI ASPAC長野大会のウェルカムナイトブース出展決算報告に関する件、10月度例会開催に関する件、協議事項に11月度例会開催に関する件、広報誌「友情2009」発刊に関する件である。
JCI ASPAC長野大会のウェルカムナイトブース出展に関しては、6月初旬に開催されたにもかかわらず、この時期になっての報告となったことについては遺憾である。報告書は「鉄は熱いうちに打て」の諺にもあるとおり開催後すぐ出すべきだ。遅くなればなるほど記憶が薄れ、気持ちも薄れていく。折角良い意見をもらえるチャンスのなのに意見がでなくなる。担当する委員会はそれを肝に命じて報告すべきだと思う。いわば計画書よりも報告書のほうが大事だと考える。
10月度例会に関しては、前回の理事会の意見対応ができており、特に問題は無かった。ただ、講師との打ち合わせで変更になったため、契約書等がまだ準備されていない中での審議となった。後々話がこじれないように書面での約束は必要となる。開催までにもらえるということだったので、約束してもらった。
協議の11月度例会開催議案では、目的が不明瞭との指摘があり、内容に魅力不足だと意見が出た。委員会しての明確な答えを待たないまま理事会に臨んだためか、答弁にも困る姿が見られた。今後講師との折衝もある中今一度整理していくべきだと感じる。
広報誌議案では、具体的に記事が見えない中で意見は出にくく、次回の協議までにイメージができるような資料を用意してもらえるようにお願いした。
昨日は、9月度の正副理事長会議を開催。議題は、10月度例会の開催に関する件、ASPAC長野大会ブース出展決算報告に関する件の審議案件2件、そして11月度例会の開催に関する件、広報誌発刊に関する件の協議案件2件である。
審議事項の2件に関しては、例会の開催については理事会でもさほど意見が出なかったので、意見対応の確認と、書類を理事会までに揃えることとなった。また、ASPAC長野大会のブース出展に関しては今後の引き継ぎについて同様(規模など)を考慮すると引き継ぎ事項は限られるが、ブース出展に関しては来年も地区フォーラムのブースも予定されるのでこういったことと意識して引き継ぎをお願いした。
協議事項については、実施に至る背景、目的、内容を一貫させることと講師派遣会社に依頼するため講師との折衝についてのデメリットを十分理解した上で計画するようお願いをした。決して講師派遣会社を選択することは悪いことではないが、自分で探すというのも自己研修になることも意識してほしい。広報誌発刊に関しては紙面の内容次第ということもあり、委員会で「こういったことを伝えたい」とプレゼンテーションしていく必要がある。広報誌は市民に広く青年会議所の活動を理解してもらうために発刊するが、ただ報告だけに終わるのであればそれは伝わらない。こういったことを意識すればよいものが生まれてくるはずである。
審議事項の2件に関しては、例会の開催については理事会でもさほど意見が出なかったので、意見対応の確認と、書類を理事会までに揃えることとなった。また、ASPAC長野大会のブース出展に関しては今後の引き継ぎについて同様(規模など)を考慮すると引き継ぎ事項は限られるが、ブース出展に関しては来年も地区フォーラムのブースも予定されるのでこういったことと意識して引き継ぎをお願いした。
協議事項については、実施に至る背景、目的、内容を一貫させることと講師派遣会社に依頼するため講師との折衝についてのデメリットを十分理解した上で計画するようお願いをした。決して講師派遣会社を選択することは悪いことではないが、自分で探すというのも自己研修になることも意識してほしい。広報誌発刊に関しては紙面の内容次第ということもあり、委員会で「こういったことを伝えたい」とプレゼンテーションしていく必要がある。広報誌は市民に広く青年会議所の活動を理解してもらうために発刊するが、ただ報告だけに終わるのであればそれは伝わらない。こういったことを意識すればよいものが生まれてくるはずである。
30日衆議院議員選挙が行われ、即日開票が行われた。
与党である自由民主党が逆風の中、野党の民主党が議席数の過半数を超す勢いの選挙であった。今回の選挙は、「日本で初めての政権交代」といわれるだけに国民の関心も高い。
開票結果は単独過半数を獲得し、民主党の圧勝であった。ここまで自由民主党が大敗したことは今までに無いことだという。国民の審判は「自由民主党よりも民主党に」という結果になった。どちらかといえば自民党への不満を受け「民主党に一旦任せるといった」感じではないかと思う。民主党は「政権交代」を看板に国民の信頼をとった形になるが、これからはその信頼を裏切らないように「政権を運営」しなければならない。もし、この信頼を裏切ることになれば国民の政治離れはさらに加速することになる。ある意味、選挙後の方が大変になる。
今回の選挙はマスコミの影響も大きい。今まで野党の民主党を取り上げ追い風にしてきたマスコミはこの後どういった動きをするのだろう。
果たして政治、経済などその他日本の行方は良い方向に進むか否か。
プロフィール
(社)滑川青年会議所 直前理事長
清田 博明
性別:
男性
自己紹介:
社団法人滑川青年会議所2009年度第36代理事長のブログから引き続き2010年度直前理事長ブログとして書いております。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
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