社団法人滑川青年会議所2010年度直前理事長のWEB日記です。2009年度の理事長ブログから引き続き掲載しております。
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イベント
[2025/04/04] [PR]
[2009/12/13] パーフェクトファミリー!?
[2009/12/04] シニア会の先輩方と
[2009/10/11] 高橋尚子歓迎レセプション
[2009/10/10] 高橋尚子さんトークショー
[2009/09/27] 滑川市児童館まつり
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披露宴では、新郎側の主賓としてお祝いのスピーチ。以前、理事長時に結婚式のスピーチをされた方と話していたが、「総会での所信表明なんか比じゃない」くらい気をつかうと聞いていたが、実際そうだった。下手な話はできない。「専務理事と理事長とは夫婦みたいな関係であり、そんな関係を任せられる信頼できる男」と称賛させていただいた。本当に1年間苦労をかけたと思う。拙い話だったと思うがなんとか終了。新婦側の主賓の祝辞にうつる。
そして、宴がスタート。
結婚式は、もともと花嫁のためのもの。花婿はその引き立て役。その役割もしっかりとこなし(?)、新郎のスピーチでは、星名先輩の「パーフェクトファミリー!?」ネタを伏線として使い、良いところを全て持って行ってしまった。また、新郎の話で涙する場面もあった。お見事!!(これで将来理事長もできる!)
この後、メンバーの戸田君(組織力向上委員会委員長)が幹事となり、2次会を開催。
この2人の門出を祝うとともに、素晴らしい家族を築いてほしいと思う。どうぞお幸せに。
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開会の挨拶では、山岸体育協会会長、中屋滑川市長、砂原滑川市議長が順番に歓迎の言葉を述べる。引き続き高橋尚子さんから感謝を含めたスピーチ。非常に気持ちがこもったやさしい感じが伝わってくる。「マラソンで金メダルをとったが、心の中も金メダル」と表現されるほどの良い感じの方で、食事もできないくらい話をする列がとぎれない。司会から「少し食事をとらせてあげてほしい」と自粛のお願いがでるほど。
楽しい時間は過ぎ、ハイタッチで見送り明日に備えるために宿泊先に戻られた。
本日は、滑川ほたるいかマラソンの本番。「できるだけ多くの方と触れ合いたい」といわれるように、多くの参加者や応援している人に元気や勇気をあたえてくれそうだ。
本日は、翌日11日に開催される第13回滑川ほたるいかマラソンの設営等の準備を朝から行う。テント設営から始まり駐車場のライン引き。途中雨にたたかれながら「明日風邪ひいたらゴメン」と冗談を言いながら黙々と進めていく。

午後からは、滑川市民会館大ホールにおいて滑川ほたるいかマラソンでゲストランナーとしてお呼びしている高橋尚子さんによる滑川市民文化講演会を開催。本年度は創立20周年を迎える滑川政経同友会が主催となり記念事業も兼ねて開催したものだ。滑川JCとしては駐車場の誘導を依頼され協力させてもらう。
トークショーということで対話形式となったが、お相手にはKNB(北日本放送)の木下一哉アナウンサーと高橋尚子さんのトークショーが始まる。会場は少しでも前で見ようとする方々が開場2時間前より長蛇の列をつくっていた。天候も良くなったので主催者も予定開場時間より早く開場をせざるを得なかった。会場は最後列の席まで埋まり満員(推定1000人)。Qちゃん人気は衰えることを知らない。
話の中で、富山との縁が深いこと、東京オリンピック誘致についてことに触れ、人と人とのつながりや人と環境のつながりについて述べられた。また、走っているときは何も考えないで、普段我々がまちを歩くのと同じ状況だということなども話され、翌日のマラソンではすべての参加者とハイタッチをする気持ちで走りたいと意気込みを述べられた。なんとなく人気の秘密を垣間見た気がする。
このあと夜には歓迎レセプションが開催される、滑川ほたるいかマラソンの主催者の一人としてメンバーともに出席する。
トークショーということで対話形式となったが、お相手にはKNB(北日本放送)の木下一哉アナウンサーと高橋尚子さんのトークショーが始まる。会場は少しでも前で見ようとする方々が開場2時間前より長蛇の列をつくっていた。天候も良くなったので主催者も予定開場時間より早く開場をせざるを得なかった。会場は最後列の席まで埋まり満員(推定1000人)。Qちゃん人気は衰えることを知らない。
話の中で、富山との縁が深いこと、東京オリンピック誘致についてことに触れ、人と人とのつながりや人と環境のつながりについて述べられた。また、走っているときは何も考えないで、普段我々がまちを歩くのと同じ状況だということなども話され、翌日のマラソンではすべての参加者とハイタッチをする気持ちで走りたいと意気込みを述べられた。なんとなく人気の秘密を垣間見た気がする。
このあと夜には歓迎レセプションが開催される、滑川ほたるいかマラソンの主催者の一人としてメンバーともに出席する。
滑川青年会議所は実行委員会に入っているが、今年はブース出展はしていない。設営の準備と当日のスタッフの依頼が来ていた。
設営の準備ではテントの設営、テーブルの準備など必要なものを準備する。天候にも恵まれ、テントの数は最小限で済んだため、短時間で準備は終了。
その他、太鼓の体験や輪投げ、ハート風船、シャボン玉、おもちゃ製作など楽しいイベントが展開され、ポッププコーン、豚汁、綿菓子、どんどん焼きも振舞われた。
プロフィール
(社)滑川青年会議所 直前理事長
清田 博明
性別:
男性
自己紹介:
社団法人滑川青年会議所2009年度第36代理事長のブログから引き続き2010年度直前理事長ブログとして書いております。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
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