社団法人滑川青年会議所2010年度直前理事長のWEB日記です。2009年度の理事長ブログから引き続き掲載しております。
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昨日は11月度の正副理事長会議を開催。
早いもので正副理事長会議も残り2回となってしまった。(実際は臨時会議がありそうな予感なのでもう少し多くなるが。)今回は、本年度最後の12月度例会の計画審議と市民向け広報誌発刊の計画審議、あとは事業、例会の決算報告となっていく。
次年度体制がスタートしていく中で、本年度は次年度により良いものを残して引き継ぎたい。そんな思いをするのはこの時期特に思う。単なる報告ではなく、しっかりと計画との相違点を反省し、次回へ引き継げるような資料の作成を執行部として取り組まなければなならない。
何をしても残り2カ月、残された期間は長いのか短いのか?それは我々の取り組み方次第である。
早いもので正副理事長会議も残り2回となってしまった。(実際は臨時会議がありそうな予感なのでもう少し多くなるが。)今回は、本年度最後の12月度例会の計画審議と市民向け広報誌発刊の計画審議、あとは事業、例会の決算報告となっていく。
次年度体制がスタートしていく中で、本年度は次年度により良いものを残して引き継ぎたい。そんな思いをするのはこの時期特に思う。単なる報告ではなく、しっかりと計画との相違点を反省し、次回へ引き継げるような資料の作成を執行部として取り組まなければなならない。
何をしても残り2カ月、残された期間は長いのか短いのか?それは我々の取り組み方次第である。
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これは、これまで3次総合計画が平成22年度で切れることから、新たに第4次(平成23年から32年の10年間)の総合計画を策定するものである。初めに中屋市長から委員20名に委嘱状の交付が行われた。審議会は外部有職者18名と一般公募の市民2人で構成。会長に今村弘子氏(富山大学、極東地域研究センター長)、副会長に民谷文夫氏(自治会連合会長)を選んだ。
今回は、現状を把握するために、滑川市の現状、他の知育との比較、第3次総合計画の達成状況を事務局より説明を受けた。膨大な資料を説明するにも時間がかかるので、この時間内に理解はできなかったが、今後分科会を経て徐々に理解できるものと考える。
今後は、市職員でつくる総合計画委員会が原案を策定し、諮問を受けた審議会が内容を検討する。
本年度高岡で開催するのは2回目ということで、少し趣向を変えたしつらえとなっていた。会場は、いつもの高岡商工会議所ビルではなく、ビーライン高岡店という結婚式の2次会をするようなパーティ会場を会議室として貸し切っての会議であった。
会議に先立ち、張田ブロック会長より新型インフルエンザに関しての見解を述べられた。これは、富山ブロック協議会内のメンバーが新型インフルエンザに感染したことを受けての今後の会議、事業への対処などである。感染の疑いのあるものは拡大しないように、感染していないものは予防しかない。「極力開催する方向で行きたいが、万が一の場合は中止もいたしかたない」とのコメントもあった。
会議は、次第から見ても早めに終わりそうな量。この時期は、ブロック協議会はそんなに議案はないのかもしれない。徐々に本年度も終焉を迎えるのを感じながら会議は進行した。報告事項3の対外メルマガに関しては、中間決算ながらも反省点も踏まえた報告となった。今後これをどうしていくのか、年度末までどう行動するのかも意見が出た。
◆第9回会員会議所会議の内容は次の通り
審議-1 JC PRIDE塾 決算報告承認の件 【可決】
報告-1 2009年度外部監査について
報告-2 2010年度地区事業説明会
報告-3 対外メルマガ中間報告に関する件
会議終了後、「めんそーれ!高岡」の精神で、かりゆしウエアや泡盛など全国大会直後の会員会議所ならではの沖縄色の強い懇親会であった。木本理事長はじめとする高岡青年会議所の皆さまありがとう。
昨日、2010年度第1回正副理事長予定者会議が開催された。
竹原次年度理事長予定者(以下予定者は省略)の意向で、予定者の間は直前理事長、監事も同席しての開催となった。今回は、慶弔意規定、理事会の開催日並びに会場の審議案件2件と2010年度理事長所信の協議案件であった。
主題となる理事長所信では、今LOMが置かれている状況、すべきことを考慮した所信となっていた。まだ内容は公表できないが、序章に始まり、各会務が該当する章について各副理事長、監事などから意見や質問が出た。
次年度は、組織変革も視野に入れた取り組みも考えている。公益法人として滑川の団体として、変えねばならないこと変えてはいけないことのバランスを取りながら進めていくだろう。私は、最後の1年をその一助となれるように頑張っていきたい。
竹原次年度理事長予定者(以下予定者は省略)の意向で、予定者の間は直前理事長、監事も同席しての開催となった。今回は、慶弔意規定、理事会の開催日並びに会場の審議案件2件と2010年度理事長所信の協議案件であった。
主題となる理事長所信では、今LOMが置かれている状況、すべきことを考慮した所信となっていた。まだ内容は公表できないが、序章に始まり、各会務が該当する章について各副理事長、監事などから意見や質問が出た。
次年度は、組織変革も視野に入れた取り組みも考えている。公益法人として滑川の団体として、変えねばならないこと変えてはいけないことのバランスを取りながら進めていくだろう。私は、最後の1年をその一助となれるように頑張っていきたい。
最終日の予定は、次年度理事長予定者会議と専務理事予定者ミーティング。私は、フリーの日となる。竹原次年度理事長と澤谷専務理事予定者は会議の行われる沖縄コンベンションセンターへ。
昨年度の記憶では、次年度の日本JC役員紹介や次年度全国会員大会のキャラバン、昨年度はJCI ASPACが長野で開催されるということでASPACのキャラバンもあったと思う(記憶がさだかではないが)。
帰りの便の時間もぎりぎりのため途中退室も考えての出席だったが、何とか間に合いそうだと連絡が入り那覇空港で合流。飛行機は30分ほど遅れたため、そんなにあわてることもなく、時間たっぷりの待ち時間となった。
沖縄での全国大会は、場所の関係でそんなに多くのメンバーとは行けなかったが、楽しい時間を過ごせた。次回は家族といっしょに沖縄観光をしてみたい。
プロフィール
(社)滑川青年会議所 直前理事長
清田 博明
性別:
男性
自己紹介:
社団法人滑川青年会議所2009年度第36代理事長のブログから引き続き2010年度直前理事長ブログとして書いております。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
2009年度に掲げたスローガン「勇気をもって踏み出そう」を心の中で唱えながら、本年も地域のために一歩ずつ歩んでいきます。
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